働き方改革の「困った」を解決!事例で学ぶ テレワーク導入 その2

, , , , , ,

働き方改革の「困った」を解決!事例で学ぶ テレワーク導入 その2

Posted on 2018年5月8日火曜日10:05 by

テレワークをいざ導入しようとしても、「あれ、困ったな!」と思うことはありませんか?
働き方改革の一環として、テレワークが有効なのはわかりますが、普及しないのはなぜなのか、その課題をどう解決か、Teramindが最適な解決法を提供します。

テレワーク導入時の3大課題


1.勤怠管理

2.評価制度および生産性管理

3.情報漏えい、セキュリティ管理





今回は、このような課題を一気に解決できるソリューションを具体的事例をもとにご紹介します

働き方改革支援ツールとしての機能

この Teramind は働き方改革支援ツールとして、次のような機能を装備しています。

勤怠管理: タイムカード、プロジェクト管理、タスク管理、スケジュール管理
生産性管理: 稼働率グラフ、アイドル率、実効労働時間
操作記録: 動画、スクリーンショット、音声、アプリ/Web、メール、印刷、ネットワーク、チャット、ファイル操作、キーストローク
情報漏洩とセキュリティ: 時間外ログイン禁止、強制ブロック、端末2要素認証、行動ルールとアラート、リスク分析



事例2.(事例1はこちら
コールセンターにおける電話対応業務(在宅請負を含む)の顧客サービスの向上および証跡管理として、Teramind の音声録音機能と同時に、顧客とのコミュニケーションをあらゆる角度からモニタリングできます。
シームレスな操作スクリーンの記録
データ入力/データ参照の記録
メールと添付ファイルの記録
アプリ/Web操作の記録
USB接続の記録
ファイル操作の記録
キーストロークの記録
印刷ページの記録
チャット(テキスト/画像/音声)の記録
ネットワークIP/ポート番号の記録
アクティブ時間/アイドル時間の記録
セキュリティポリシー違反の記録


モニタリング記録データはログの種類ごとに保存され、さまざまなニーズに合わせて活用できます。



勤怠管理
生産性分析
リスク分析
情報漏えい追跡
操作ミス再現
インシデント調査
フォレンジック証跡


次回の事例3ではリスク管理をご紹介します。




詳しくは製品紹介ページ・製品ガイドをご参照ください。

https://www.jtc-i.co.jp/product/teramind/teramind.html
https://www.jtc-i.co.jp/support/documents/presentation/productguide_teramind.pdf

ダウンロード(評価版)

Teramind には評価版があります(30日/10 User)。ぜひお試しください。

https://www.jtc-i.co.jp/support/download/

お問合せ

購入前のTeramindについてのお問合せは以下から承っております。
ご不明な点やお気づきの点がございましたらお問い合せください。

https://www.jtc-i.co.jp/contact/scontact.php